お知らせ

迅速に苦情を解決するための処理体制・手順

【受付等】
・担当者は、利用者からの苦情受付に際し記録をし、その内容について申出人に確認する。

   【相談・苦情の報告、確認】
・担当者は、受け付けた苦情はすべて責任者及び、第三者委員に報告する。
ただし、申出人が第三者委員への報告を明確に拒否する意思表示をした場合を除く。

   【相談・解決の話し合い】
・第三者委員への報告、申出人と責任者の話し合いへの第三者委員の助言、立ち合いが不要の場合は、申出人と責任者の話し合いによる解決を図るものとする。

   【解決の記録・報告】
・担当者は、相談・苦情受付から解決・改善までの経過と結果について記録する。

   【話し合い】
・解決の結果については、個人情報に関するものを除き、各年実績を掲載し、公表する。

26年度苦情・要望の状況

2015/10 
【内容】   指導員の指導、声がけなど統一してほしい。
【解決方法】 児童に対する情報共有の徹底をいたします。 

27年度苦情・要望の状況

2016/11 
【内容】   保護者の話し声など配慮等、子どもの療育を見る環境をもう少し整えて欲しい。 
【解決方法】 フロアの使用など他の保護者さまへのお声がけを徹底。 

28年度苦情・要望の状況

2017/1 
【内容】   新潟市障がい福祉課経由で療育に関する苦情が1件ありました。 
【解決方法】 療育の利用方法などの説明項目の追加、利用開始時の契約書及び説明事項に追加。